| ■第19号(2009年3月発行) |
| 1. |
巻頭言 |
小松 洋
(松山大学総合研究所所長) |
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第一部
シンポジウム「まちづくりと中心市街地の活性化を考える」
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| 1. |
学生による地域調査報告
@
エミフルMASAKI顧客アンケート調査報告
A
ロープウェー街再生事業に関するアンケート調査報告 |
| 2. |
「シンポジウム まちづくりと中心市街地活性化−大型SCと商店街の共生の道を探る−」 |
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第二部
市民フォーラム2008「コンパクトなまちづくりを目指して」 |
| 3. |
基調講演
「豊かな暮らしをささえ魅力ある都市のかたちを考える」 |
海道 清信
(名城大学都市情報学部 教授) |
| 4. |
パネルディスカッション |
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第三部 シンポジウム「歴史小説『坂の上の雲』の映像ドラマ化を考える」 |
| 5. |
問題提起@
「テレビドラマの現在〜内容分析研究から『坂の上の雲』のドラマ化を考える」 |
藤田 真文
(法政大学 教授) |
問題提起A
「テレビ視聴者の現在〜視聴者研究から『坂の上の雲』のドラマ化を考える」 |
島ア 哲彦
(東洋大学 教授) |
| 6. |
コメント |
松原 正毅
(坂の上の雲ミュージアム) |
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第四部 学術講演会・学術研究会報告論集 |
| 7. |
「韓国の金融アクセスにおける格差問題と課題」 |
梁 峻豪
(仁川大学校東北アジア経済通商大学教員) |
| ■第15号(2005年3月発行) |
| 1. |
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第一部 「イギリスにおける産業と地域の再生政策の実態」 |
| 2. |
「産学連携と地域振興―イギリスとヨーロッパの事例からー」 |
北川 文美
(一橋大学大学教育研究開発センター専任講師) |
| 3. |
「英国のベストバリューから日本は何を学べるか?」 |
武久 顕也
(監査法人 トーマツ大阪事務所 パブリックセンター マネジャー) |
| 4. |
| 「イギリスにおけるパートナーシップ型地域再生−グランドワーク事業にみる企業体的トラスト運営」 |
的場 信敬
(龍谷大学地域人材・公共政策開発システム・オープン・リサーチ・センター博士研究員) |
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| 5. |
| 「イギリスの地域再生におけるグラウンドワーク・トラストの役割
〜自然や文化、人にやさしい持続的な地域づくりへ〜」
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上村 真仁
(財団法人世界自然保護基金ジャパンWWFサンゴ礁保護研究センター) |
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第二部 学術講演会・学術研究会報告論集 |
| 6. |
| 「維持可能な社会に向かって」 |
宮本憲一
(滋賀大学学長) |
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| 7. |
| 「サスティナブル・コミュニティの創造〜持続可能な社会とまちづくり〜」 |
立川 涼
(愛媛県環境創造センター所長 愛媛大学名誉教授 元高知大学学長)ほか |
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| 8. |
| 「グローバル時代の環境問題」 |
寺西俊一
(一橋大学大学院経済学研究科教授) |
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| 9. |
「環境問題の発生メカニズムと環境制御システム」 |
舩橋晴俊
(法政大学社会学部教授) |
| 10. |
「韓国の地方自治および地方財政の現状と課題」 |
李昌均
(韓国地方行政研究院研究委員・経済学博士) |
| 11. |
「社会福祉を科学する」 |
岡本民夫
(同志社大学教授) |
| 12. |
「未来が見えてくる社会的起業〜儲けはあとからついてくる〜」 |
片山勝
(社会起業家・市民バンク代表・大学非常勤講師) |
| 13. |
「市民発・観て歩いて暮らせるまちづくりをめざして」 |
稲舛 積
(「NPO博多まちづくり」事務局長) ほか |
| ■第14号(2004年3月発行) |
| 1. |
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| <学術講演会報告論文> |
| 「水俣病に学ぶ」 |
原田正純
(熊本学園大学社会福祉学部教授) |
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| 2. |
| 3. |
「イラク戦争後の社会を考える‐米国中心のグローバライゼーションに抗う為の智恵‐」 |
宮台真司
(東京都立大学人文学部社会学科助教授) |
| 4. |
| 「中露国境から見た国際関係‐21世紀の日中露関係を展望して‐」 |
岩下明裕
(北海道大学スラブ研究センター助教授) |
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| 5. |
| 「日本の公害と環境破壊」 |
宇井 純
(沖縄大学名誉教授) |
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| 6. |
| 「21世紀社会とジェンダー‐『フェミニズムのパラドックス』を超えて‐」 |
江原由美子
(東京都立大学人文学部教授) |
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| 7. |
| 「EUの将来と今後の日本・EU関係」 |
ベンハルド・ツェプター
(欧州委員会代表部大使) |
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| 8. |
松大地域調査報告
「愛媛県民の健康意識調査
−第3回松大地域調査『健康づくりに関する意識調査結果概要』」 |
松田ルミ子(松山大学保健室長) |
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| 9. |
「『坂の上の雲』とロシア兵捕虜収容所についての意識
−第6回松大地域調査『ロシア兵捕虜収容所についての地域住民の意識調査』の結果に基づいて−」 |
宮脇 昇
(松山大学法学部助教授) |
| ■第13号(2003年3月発行) |
| 1. |
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| 2. |
松山大学市民フォーラム2002 「グローバリズムと地域経済」
| <基調講演> |
「グローバリズムと地域経済
― その共存の方策はあるのか ―」 |
池本清
(大阪学院大学教授) |
| <基調報告> |
| 「緊急輸入対策の経過について」 |
近藤寛司
(四国タオル工業組合理事長) |
| 「地場産業の空洞化と地域経済」 |
氏兼惟和
((株)伊予銀地域経済研究センター取締役調査部長) |
| 「グローバリズムの課題と展望」 |
(立命館大学教授) |
| <パネルディスカッション> |
| <質問と回答> |
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| 3. |
シンポジウム「地域生活の安全・保障と法」
| <講 演> |
| ・「地域の安全と『人間の安全保障』」 |
森 英樹(名古屋大学教授) |
| ・「生活の安全・保障と刑事法」 |
川端 博(明治大学教授) |
| ・「雇用保障と法の課題」 |
西谷 敏(大阪市立大学教授) |
・「安全で安心なまちづくり
― 松山市の取組み ―」 |
柳川重規(松山大学助教授) |
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| 4. |
シンポジウム 「アフガンからイラクへ―アメリカの対テロ戦争のゆくえ―」
| <講 演> |
| ・「9・11テロとアフガンの現状」 |
饗場和彦(徳島大学助教授) |
| ・「アメリカの対イラク攻撃は何を意味するか」 |
酒井啓子 (アジア経済研究所主任研究員) |
<パネルディスカッション>
・「アメリカの新しい戦略と中近東情勢」 |
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| 5. |
| 「世の中と学問―キャリアデザインの前提としてのキャリアマインド―」 |
東田晋三(大阪国際大学エンカレッジセンター専任講師) |
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| 6. |
| 「中国における環境問題及びその管理法制」 |
陳泉生(福州大学<中華人民共和国>法学院院長) |
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| 7. |
「ヨーロッパにおけるドイツ語
― その言語政治的考察 ―」 |
Csaba Foldes(ベスブレム大学<ハンガリー>教授) |
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| 8. |
松大地域調査報告
「高齢者問題に関する愛媛県民の意識と行動
― 第4回松大地域調査『高齢者問題に関する意識調査』の結果に基づいて ―」 |
矢島伸浩(松山大学経営学部助教授) |
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| ■第12号(2002年3月発行) |
| 1.巻頭言 |
東渕則之
(松山大学総合研究所所長) |
2.松山大学市民フォーラム2001
シンポジウム「愛媛地域司法計画と法科大学院構想」
<講演> |
「地域に根ざす弁護士の役割とその養成−四国における大学院の意義と役割」 |
滝井繁男
(日弁連法科大学院設立・運営協力センター委員長) |
<基調報告>(愛媛の司法の現状) |
「愛媛地域司法計画」 |
田所邦彦(弁護士) |
「連合法科大学院構想」 |
矢野達雄
(愛媛大学法文学部教授) |
「司法制度改革に関するアンケート調査結果について」 |
伊藤 浩(松山大学法学部教授) |
<パネルディスカッション>
「愛媛で法曹を養成するためには、何をなすべきか。−愛大・松大の連合法科大学院構想について」 |
<質問と回答> |
3.シンポジウム「アメリカと中東・アフガニスタン−テロリズムと平和−」
<講演> |
「国際的なテロリズム対策と日本」 |
宮坂直史(防衛大学校助教授) |
「国際政治の中のアフガニスタン」 |
高橋和夫
(放送大学教養学部助教授) |
「米国同時多発テロ事件と国際法」 |
楢林建司
(愛媛大学法文学部助教授) |
「日本の対外政策形成をめぐる隘路」 |
廣澤孝之
(松山大学法学部助教授) |
<パネルディスカッション> |
学術講演会報告論文
4.「蝶々と人魚:大正のシンボル」 |
山口昌男(札幌大学学長) |
松大地域調査報告
5.環境問題に対する愛媛県民の意識と行動:第2回松大地域調査「暮らしと環境に関する意識調査」結果概要 |
小松 洋
(松山大学人文学部助教授) |
| 6.「平成の大合併」と住民意識:第3回松大地域調査「市町村合併に関する意識調査」結果概要 |
妹尾克敏(松山大学法学部教授) |