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*2012年度の募集は終了しました。 |
| 2013年1月29日現在 |
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| 研修地 |
英語圏、ドイツ語圏、フランス語圏、スペイン語圏、中国語圏、ハングル圏 |
| 研修期間 |
春季休暇中 3週間以上8週間以内
45時間以上(実研修15日以上)の研修を行う。 |
| 参加対象 |
全学部生(1年次生以上)
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ただし、当該年度卒業予定者ならびに特別留学生は除く。 |
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| 定員 |
11名 |
| 選考 |
応募者は、本学が指定する当該言語に関する検定試験を受け、その試験成果の証明書、申込書、留学計画書(本学所定のもの:1,500字以内)を提出しなければならない。提出された書類を国際センター運営委員等が審査し、選考は各種検定試験結果と面接による。 |
| 単位認定 |
卒業に必要な単位として語学研修時間相当分の単位が認定される場合がある(6単位を上限とする)。 |
| ※原稿用紙のダウンロードはこちらから |
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400,000円を上限とし、大学が助成する。
ただし、地域によって金額が異なる場合がある。 |
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- 出発前に実行計画書(航空券の請求書、研修費用請求書等)を提出すること。
- 研修終了後、45時間以上・実研修15日以上の研修を受けたことを証明する書類を提出すること(本学所定のもの)。
- 単位認定の申請をする場合は、外国の大学・大学附属研究所・各種研究所等の高等教育機関が行うコースの研修内容・時間数等を証明する書類を添えて届け出ること。
- 英語の能力試験は、TOEIC Bridge、TOEICもしくはTOEIC・IP、またはTOEFL(PBT,iBTを含む)とする。
- ドイツ語の能力試験は、ドイツ語技能検定試験とする。
- フランス語の能力試験は、実用フランス語技能検定試験とする。
- スペイン語の能力試験は、スペイン語技能検定試験とする。
- 中国語の能力試験は、中国語検定試験及び中国語コミュニケーション能力検定とする。
- ハングルの能力試験は、「ハングル」能力検定試験及び韓国語能力試験とする。
※詳細な選考基準は、募集ガイダンスにて説明 |
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- 滞在方式については学生本人が決定する。
- 学生は、本人の責任において渡航準備から帰国までの計画を自由に組むことができる。
- 研修先、研修期間についても、自由に選択することができる(研修先については、本学が開講している外国語圏に限り、また、研修期間については上記の通り)。
- 研修機関については、学生本人が決定する。ただし、国際センター運営委員会の許可を得なければならない。
- 研修終了後、研修報告書の提出を義務づける。
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募集ガイダンス 2012年10月4日(木) 17:40〜 712番教室
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募集ガイダンスに出席しなければ、出願資格を得ることができない。
ただし、授業等のやむを得ない事由で出席できない者は、事前に国際センター課へ申し出、指示を仰ぐこと。 |
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2012年10月22日(月)12:00 (時間厳守) |