◆ 図書館を利用するには

松山大学の図書館を利用するには学生証・職員証、またはライブラリーカードが必要です。忘れると資料の貸出はできません。
※ライブラリーカード発行について
学外の方は図書館利用を希望される場合、所定の
申請手続きが必要です。図書館情報サービス課サービスカウンターでお申し込みください。
| 申請受付場所 |
図書館サービスカウンター |
| 申請取り扱い時間 |
図書館開館日
(月曜日〜金曜日) |
| (申請受付、カード交付) |
午前9:00〜午後5:00 |
◆ 利用上の注意とお願い

図書館をご利用の方は、以下の事項に注意し、マナーを守ってご利用ください。
- 入館後は、他の利用者の迷惑にならないよう私語は慎んでください。
- 館内での携帯電話の使用はご遠慮ください。
- 資料保護のため、館内は禁煙、飲食禁止です。
- 盗難防止のため、私物を机の上に放置しないようにし、貴重品は必ず身に付けてください。
- 図書・資料は紛失、汚損しないように大切に取り扱ってください。( 書き込みや線引きは厳禁です。 )
- 紛失・破損・汚損した場合には、サービスカウンターまでお申し出ください。
- 資料を館外へ持ち出すときは、必ず貸出手続きをしてください。
(手続きをしないで退館ゲートを通るとアラームが鳴ります。その際は持ち物を確認させていただきます。)
- 貸し出した資料の転貸借は認めません。
- 借りた資料の返却期限は必ず守って期限に遅れると、罰則として延滞期間に応じ、他の資料が借りられなくなります。
- 期限内に返却されない場合、電話等で督促を行います。
- 館内で利用した開架図書・資料は、必ず返却台に置き、資料整理にご協力ください。(閉架図書はサービスカウンターへ返却してください)
- 館内での複写(コピー)は、著作権法に基づき図書館内のコピー機は、館内の資料を複写する場合のみです。ノートのコピー等は厳禁ですのでご注意ください。
- 開館時間や貸出期間の変更等はその都度、ホームページのNEWSや掲示板でお知らせします。
※利用について、対象者を限定する場合もありますので、不明な点はサービスカウンターで確認してください。
◆ 開館・サービス時間
| 区分 |
授業期 |
休暇期 |
| 平日・土 |
※1日 |
平 日 |
土・日 |
| 開館時間 |
9:00〜22:00 |
閉 館 |
9:00〜17:00
※2 9:00〜16:00 |
※4
閉 館 |
サ
|
ビ
ス
時
間 |
閲覧時間 |
9:00〜22:00 |
9:00〜17:00
※2 9:00〜16:00 |
| 貸出・返却 |
9:00〜21:45 |
9:00〜16:45
※2 9:00〜15:45 |
| 複写 |
| マイクロリーダー室 |
| グループ学習室 |
| 視聴覚ブース |
| 談話室 |
| 閉架資料利用 |
9:00〜21:30 |
| レファレンス |
9:00〜17:00 |
| 複写(現金払)学外者 |
9:00〜21:45 |
| 相互利用受付 |
| CD-ROM検索PC |
※1 前・後期試験前に臨時開館しますが、学外者の方は利用できません。詳細は図書館ホームページで確認してください。
※2 夏季休暇期間の時間
※3 カウンター業務は閉館15分前に終了します。
※4 春季休暇中の土曜日については開館(9:00〜16:45)
◆ 休館日

日曜日、国民の祝日、本学開学記念日(5月29日)、年末・年始、夏季一斉休暇、
夏季・冬季休暇中の土曜日
※開館・休館日の詳細は
開館日程をご覧ください。また、臨時の開・閉館および開館時間の変更については、その都度、図書館ホームページ、掲示板等でお知らせします。
◆ 利用資格と利用条件
利用資格
- 松山大学および松山短期大学の学生(本学学生)
- 松山大学大学院の学生
- 本学の卒業生・他大学の学生(所定の手続きを行った者)
- 松山市民および松山市内に勤務する方(所定の手続きを行った者)ほか
利用条件(貸出冊数・期間)
| 利用区分 |
冊 数 |
期 間 |
| 学生 |
5冊 |
2週間 |
| 大学院生 |
30冊 |
3ヶ月 |
| 教職員 |
制限なし |
1ヵ年 |
| 名誉教授 |
制限なし |
1ヵ年 |
| 旧教職員 |
30冊 |
3ヶ月 |
| 卒業生 |
3冊 |
2週間 |
| 他大学等の学生 |
3冊 |
2週間 |
| 非常勤講師 |
30冊 |
3ヶ月 |
| 県内他大学の教職員 |
15冊 |
20日 |
| 松山市民および松山市内に勤務する者 |
3冊 |
2週間 |
※科目等履修生、外国人聴講生、委託生、研究生、特別留学生については、本学学生に準ずる。
※学生の長期休業中または卒業論文作成等のための特別貸出については、冊数および期間を次の表のとおりとする。
| 項 目 |
冊数 |
期 間 |
| 夏・冬・春季休業中 |
5冊 |
当該休暇期間中 |
| 卒業論文作成のための貸出 |
10冊 |
1ヶ月 |
◆ 貸出・返却・予約
貸出
図書の館外帯出を希望する場合は、借りたい図書と学生証・ライブラリーカード(卒業生・他大学等の学生・松山市民)を持って、サービスカウンターにて貸出手続きをしてください。
※学生証・ライブラリーカードを持参していないと、貸出手続きはできませんのでご注意ください。
図書の貸出期間延長
借りている図書を引き続いて利用したいときは、一回に限り貸出期間を延長することができます。
貸出期間を更新したい場合、該当図書を持参してサービスカウンターで申し込みを行ってください。
ただし、返却期限を過ぎている場合、次に他の利用者の予約がある場合は、更新できません。
返却
借りた図書は、返却期限までにサービスカウンターへ返却してください。万一、図書・資料を紛失したり、破損した場合は、サービスカウンターに申し出てください。
予約
蔵書検索(OPAC)で検索した結果、利用したい資料の利用状況が「館外貸出」または「研究室」となっている場合、予約ができます。「予約」をしておくと、返却されたときに優先的に利用することができます。所定の「予約申込書」に記入の上、サービスカウンターで申し込みをしてください。貸出可能になった時点で、予約者には、電話で連絡します。なお、連絡後1週間を経過しても予約者が貸出手続をしない場合、予約を取り消します。
貸出の停止
返却期限は厳守してください。返却期限日を過ぎて返却された場合、遅れた日数分貸出を停止します。
また、返却期限を過ぎた資料をお返しいただくまでは、新たな資料の貸出はできません。
貸出できない図書・資料
以下の資料は館外貸出できません。
- 雑誌・新聞
-
参考図書(事典・辞典・年報・年鑑・白書など、禁帯出ラベルの貼ってある資料)
-
稀覯書
-
法令、判例集
-
視聴覚資料・マイクロ資料
-
その他特に定めたもの
紛失・汚損・破損
資料の紛失、または、著しく汚損・破損したときは、弁済していただくことがありますので、速やかにサービスカウンターへお申し出ください。
◆ 館内での利用
館内閲覧
図書館では、「図書」、「雑誌」を分類順に所定の書架に配架しています。分類表(日本十進分類法)を見ればどの主題の資料がどこの書架にあるかがほぼわかります。また、資料の書名や著者が分かっている場合は、蔵書検索(OPAC)を利用すると効率よく探すことができます。
図書館は地上4階、地下2階の6層からなる建物で、地上1階から4階に配架している図書を「開架図書」といいます。直接手に取り、自由に閲覧することができます。
地下に配架している図書を「閉架図書」といいます。地下書庫には自由に入室することができないので、閉架図書の閲覧を希望する場合は、所定の「閉架図書資料閲覧票」に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。
閉架図書の利用
蔵書検索の結果、所在が<閉架>
となっている資料の利用について
○閲覧席で利用する
利用したい資料が特定している場合はこの方法をおすすめします。
(手順)
-
蔵書検索(OPAC)の検索結果を「閉架図書資料閲覧票」に転記する
- 1階サービスカウンターへ申し込む
-
係の者が地下書庫から取り出すのを待ち、利用したい資料を受け取る
-
館内閲覧が済んだ場合はサービスカウンターへ返却する
※館外帯出が可能な資料は、所定の手続きで借りることができます。
○自分で地下書庫へ入り利用する(4年生、大学院生に限る)
利用したい資料が多数ある場合、大まかな分野で広く探したい場合は4年生、大学院生に限り、書庫へ入って利用することができます。
(手順)
- 1階サービスカウンターで入庫受付をする
- 学生証をサービスカウンターに預け、引き換えに入庫札を受け取り入庫する
※ 入庫の際、筆記用具以外の荷物は1階サービスカウンター内のロッカーに預けてください。
※ 貴重品は常に携帯してください。
※ 閉館時刻の30分前には書庫を閉めますのでご協力ください。
-
利用が済んだら1階サービスカウンターへ戻り、入庫札を返却し、学生証を受け取ります
◆ 館内案内(フロアガイド)
画像をクリックするとPDFファイルが開きます。

◆ 資料の複写
複写
図書館では、著作権法の範囲内で所蔵資料を複写できます。本学図書館所蔵の図書・雑誌等を複写する場合に限りコピー室を利用できます。所定の用紙に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。個人の本やノートは複写できません。
複写料金
複写料金 (1枚あたり)
| |
本学学生 |
本学大学院生 |
卒業生 |
他大学学生・松山市民 |
| 白黒 |
10円 |
10円 |
10円 |
30円 |
| カラー |
50円 |
50円 |
50円 |
100円 |
| マイクロ資料 |
10円 |
10円 |
10円 |
30円 |
※用紙サイズはB5・B4・A4・A3判から選べます。
著作権について
図書のコピーは一部だけに限られています(全頁コピーしてはいけません)。
定期刊行物(雑誌等)に掲載された各論文は刊行後相当期間(次号が発行されるか、3ヶ月経過)を過ぎたもののみコピーできます(定期刊行物は相当期間が過ぎれば各論文の全文をコピーすることができます)。
コピー部数は1人について1部に限られています。
◆ 貴重資料の閲覧

貴重資料は、所定の手続きを経て閲覧できます。一部できないものがありますので、サービスカウンターにお問い合せください。
閲覧いただける時間は、月−金の9:00〜17:00です。
◆ 図書館施設の利用
| |
利用の申込は、サービスカウンターで、利用日の1週間前から受け付けます。
(学生証が必要です。)
| グループ学習室 |
3名以上10名までのグループで学習をしようとする場合に利用してください。
利用の際は、記入台にある「施設利用申込書」に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。 |
| 読書指導室 |
読書指導会の会場として設置されたものですが、ゼミ活動やサークル活動など幅広く活用してください。利用の際は、記入台にある「施設利用申込書」に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。収容人員は約45名です。 |
| A V 室 |
AV室は、3名以上のグループで視聴覚資料を使う場合に利用することができます。ゼミ活動やサークル活動など幅広く活用してください。利用の際は、記入台にある「施設利用申込書」に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。収容人員は約40名です。 |
| 視聴覚ブース |
図書館にある視聴覚資料のうち、VTR、DVD、CD、MD、カセットテープ、LDを使いたい場合は、視聴覚ブースを利用することができます。
利用の際は、「視聴覚ブース・資料利用票」に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。 |
| CD-ROM検索PC |
図書館には雑誌論文、新聞記事、法令・判例などを調べるためのCD-ROM資料が多数所蔵されており、館内の検索専用パソコンで利用できます。
利用の際は、「CD-ROM資料利用票」に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。 |
マイクロ資料室
(マイクロリーダー室) |
マイクロ資料室には、マイクロフィルム、マイクロフィッシュ、マイクロプリントなどの資料があります。それらの資料は1階のマイクロリーダー室で閲覧およびコピーができます。利用の際は、サービスカウンターで申し込みを行ってください。 |
|
◆ ガイダンス
図書館ガイダンス
利用者に図書館を有効に利用してもらうために、図書館の概要、データベース検索、蔵書検索(OPAC)の使い方などのガイダンスを行っています。
▼ 図書館ガイダンス (pdf)
図書館見学
利用者に図書館を有効に利用してもらうために、図書館見学を開催しています。
図書館セミナー
図書館活動の一環として、全学生を対象に「図書館セミナー」を開催しています。
各テーマに応じて、本学教員および学外の学識経験者を講師として招いて行っています。
◆ 学内に資料がない場合
図書購入希望の依頼
利用したい図書が本学図書館に所蔵されていない場合、図書の購入希望を出すことができます。
「購入希望図書申込票」に必要事項を記入し、サービスカウンターで申し込みを行ってください。
購入の採否は図書館で判断し、購入しないこともあります。
希望図書の購入が決定し貸出可能になった時点で、優先的に利用することができます。
連絡後一週間を経過しても購入希望者が貸出手続をしない場合、開架書架等に配架します。
他大学・研究所などへ閲覧に行く
他大学や研究機関で所蔵しているときは、サービスカウンターを通じて申込み、先方から了承を得られれば紹介状を発行します。紹介状と学生証(職員証)を持参の上、所蔵館を訪問し、館内で閲覧することができます。
所蔵調査依頼時には予め閲覧希望日の設定が必要です。
申し込み後のキャンセルや閲覧希望日の変更は極力避けてください。万一申込期間内に行けなくなった場合はただちにサービスカウンターへ連絡をしてください。
所蔵館を訪問する際は、学生証(職員証)を忘れずに持参し、相手館に迷惑のかかることのないよう充分に注意してください。
学外文献の取寄せ(ILL)
- 現物の借用
所蔵館に依頼して了承を得られれば、図書館が資料を一定の期間借用し、本学図書館内で閲覧することができます。
利用は図書館内での閲覧のみとなり、複写や館外貸出はできません。
-
資料の複写を取寄せる
資料の複写料金・郵送料は利用者負担となります。
資料の往復郵送料は利用者負担となります。
著作権法31条により、申込できるのは、総ページ数の半分以下となります。また、雑誌の最新号の複写はできません。
- 共通する注意事項
一旦お申し込みいただいた後は、原則として取消しができません。

◆ 学外の方へ
| |
|
| 閲覧・貸出をご希望の場合 |
| 1.申請できる方 |
@本学の卒業生
A松山市民及び松山市内に勤務する方で所定の手続きを行った方。
なお、愛媛県内他大学生、教職員も利用可能です。ただし、利用希望者多数の場合は、申請をお断りする場合があります。 |
| 2.利用できる施設 |
・図書館
・総合研究所 |
| 3.利用できるサービス |
図書館、総合研究所が所蔵する資料の閲覧・複写・館外貸出
- 館外貸出し冊数は3冊以内、期間は2週間以内です。
- 「禁帯出」資料は、館外貸出できません。
- 稀覯書室保存資料は、閲覧・複写・館外貸出ができません。
|
| 4.利用できないサービス |
- 入学期(4月)・定期試験期(7月・1月)などの利用
- 図書館間相互協力サービス(他機関への利用紹介や文献取り寄せなど)
- レファレンスサービス(文献資料の代行検索・他機関への所蔵調査依頼など各種代行調査)
- 資料の購入リクエスト
- 利用制限が指定されている館内施設の利用
- 書庫内への立ち入り
- グループ学習室・AV室・読書指導室
- 契約上、学内構成員のみ使用可能なデータベース、アプリケーションなどの利用
|
| 5.申請手続き方法 |
- 利用登録申請にあたっては、次の書類をご用意のうえ、図書館サービスカウンターで所定の手続きをお済ませください。
- なお、利用目的がなじまない場合には、利用が認められないこともあります。
- 申請は、月曜〜金曜9:00〜17:00まで受け付けています。
- 開館日・開館時間は、ホームページもしくは館内配布の開館日程表にてご確認ください。
《申請にあたってご用意いただくもの》
- 身分証明書
学生証・運転免許証・健康保険証・住民票(発行後1ヵ月以内)等公的機関発行の身分証明書(現住所または勤務先住所が明記されたもの)
外国人の方は松山市発行の外国人登録原票記載事項証明書
- 写真1枚(上半身脱帽・2.5p×2.5p スピード写真・カラー写真でもかまいません)
- 利用申請書(本学所定用紙)
- その他
松山市民以外の方は、勤務地が松山市であることが確認できるもの
《申請の流れ》
- 提出いただいた書類に基づき資格確認を行います。
- 図書館長の許可を受けてから利用許可について、メールか電話にて通知いたします。(申請後約1週間)
- 「松山大学図書館利用誓約書」をサービスカウンターへご持参ください。
|
| 6.ライブラリーカード |
- 利用者1人に対して1枚限り交付し、交付日から当該年度内に限り有効です。
- 総合研究所ご利用の際にも必ずご持参ください。
- カードご利用に当たってはカード裏面の注意事項をよくお確かめください。
- カードを紛失または汚損・破損されたときは、ただちに利用申請をされたサービスカウンターにお届けください。(再発行の場合、手数料2,000円)
- 現住所・勤務先・電話番号などの届出事項に変更があったときは、すみやかに利用申請をされたサービスカウンターにお届けください。
- 有効期限が切れた場合、利用資格を失った場合は、すぐにカードをご返却ください。
|
7.利用登録料
(ライブラリーカード発行料)・利用期間 |
新規利用登録料 2,000円(卒業生・松山市民)
- 有効期限は1年度とする。
- 利用継続を希望される場合は、年度ごとに更新手続が必要です。(更新手数料は不要です)
- いったん納入された利用登録料は返還できませんので、ご了承ください。
|
| 8.利用上の注意点 |
- 次の行為を行われたときは、直ちにライブラリーカードを返却していただくとともに、今後の利用を認めかねますので、充分にご注意ください。
- ご自宅からビデオ・オーディオテープをご持参され、館内で視聴されること
- 幼児・児童等をともなっての施設利用
- 館内での喫煙・飲食・雑談・音読
- カードや館外貸出を受けた資料の転貸
- 他の利用者に対する迷惑行為
- 資料の無断持出
- 館内での携帯電話・PHSの利用
- 公序良俗に反する行為やその他各図書館施設の規則で禁止されている行為
- 退館の際は、館外貸出手続きを済まされていない資料がないか、お確かめください。退館ゲートには、貸出手続きを確認する装置が備えられています。
- 期日に遅れて資料を返却された場合は、その延滞日数に相当した日数の期間館外貸出が受けられません。
- 資料や設備・備品を紛失または汚損・破損された場合は、実費で弁償していただいております。
- 館内・キャンパス内には、個人用ロッカーが設けられておりません。貴重品類・手荷物類などは、各人で管理願います。
- 自動車・バイク等によるご来館は、堅くお断りいたします。
|
ご質問・ご不明の点がありましたら、図書館情報サービス課までお問い合わせください。
|

◆申請書類ダウンロード
ご利用上の注意
- 申込書・申請書・確認書はプリントアウト(A4)してお使いください。
- 記入に際し、不明な箇所は空白のままで結構です。
- メール・FAX等での申込・申請はお受けしておりません。サービスカウンターまで直接ご持参ください。
- 全ての申込書・申請書を提供しているものではありません。
- 申込書・申請書は更新されることがありますので、常に最新のものをご利用ください。
申込書・申請書類一覧
利用登録申請
・
松山大学図書館利用申込書(新規) (PDF)
・
松山大学図書館利用申込書(更新) (PDF)
※
利用登録手続に際しての注意 (PDF)
施設利用申込
施設利用申込書 (PDF)
その他
購入希望図書申込書 (EXCEL)
◆ 個人情報の取り扱いについて
- 申請書等に記載された個人情報は、図書館の利用についてのみ使用し、それ以外の目的では一切使用しません。
- 利用資格を失った場合は、あなたの個人情報について、大学が責任を持って速やかに廃棄処分します。