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松山短期大学

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月29日更新

松山短期大学テキスト

 1952(昭和27)年、松山短期大学は四国で唯一の2年制夜間短期大学としてスタートし、現在は、生涯学習の場として社会に広く門戸を開いています。授業は毎日(土曜日・日曜日、祝日を除く)午後6時00分より、2時限のきめ細かい少人数制の授業によって、一般教養だけでなく 法律や経済、経営、商業などの専門的で実学的な知識が得られます。学内の施設は4年制の学生と同様に自由に利用できます。また松山短期大学ならではの新入生歓迎の多彩なイベントも行っています。さらに松山大学への編入学制度も設けています。

 

 

 

松山短期大学発「初」産学連携プロジェクト

三原産業(宇和島市) × デキル。(東京都) × 松山短期大学

新しい事業をつくる

松山短期大学学生と三原産業従業員の混合チームで、新しい事業をつくることに挑んでいます。

授業や研修ではなく、プロジェクトである

授業を受ける、研修を受ける、という受け身の姿勢ではなく、新規事業を開発するプロジェクト・メンバーの一員として、松山短期大学学生と三原産業従業員が混合チームを組み励んでいます。

松山短期大学発「初」産学連携プロジェクトの様子松山短期大学発「初」産学連携プロジェクトの様子

南予地方の新しい明日をつくる

デキル。ファシリテーター(外部講師)のもと、松山短期大学学生と三原産業従業員が、南予地方の観光サービスと特産品について新規事業をつくり、南予地方に新しい雇用を生み出そうと努めています。

プロジェクト・イノベーション・M3 = 三原産業 × 松山短期大学 × 未来

  • 愛媛朝日テレビ放送スーパーJチャンネル「学生のアイデアで新ビジネスを!」(2015年10月9日放送)
  • 愛媛新聞「観光サービスや特産品販促連携」(2015年10月10日付)
  • 燃料油脂新聞「プロジェクト・イノベーション・M3立ち上がる」(2015年10月16日付)
  • 日本経済新聞(四国版)「夜間の松山短大 昼に産学連携」(2015年11月20日付)
  • 松山大学学園報CREATION「”プロジェクト・イノベーション・M3”始動!」(2016年Winter号)
  • 愛媛朝日テレビ放送スーパーJチャンネル「松山短期大学と企業がコラボレーション」(2016年3月25日放送)
  • 愛媛新聞「南予売り出しへ事業案発表 松山短大と三原産業」(2016年3月26日付)
  • 燃料油脂新聞「『南予地方の新しい明日をつくる』創発した新規事業案発表」(2016年4月1日付)

プロジェクト・イノベーション・M3

M3プロジェクトの概要

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