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松山大学について

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特徴

松山大学のココがスゴイ!!

就職に強い!

驚きの就職率

松山大学の就職率はなんと99.1%(2018年3月卒業生)!優秀な先輩たちが築いてきた歴史があるからこそ、県内外問わず多くの企業等からその実力を認められています。もちろん、就職サポートも充実。個別相談のほか、約3,000冊にもおよぶ企業情報ファイルを元にした試験・面接対策、インターンシップや就職活動への支援事業を行っています。


全国にひろがるネットワーク

学生をサポートするネットワークのひとつが松山大学同窓会「温山会」。温山会の会員数は中四国の私立大学の中で第1位(※1)。また、首都圏での就職活動は、松山大学東京オフィス「MTO」がサポート。また、父母の会から支援を受け、就職活動用の交通機関・宿泊施設の利用補助も行っています。

※1:『朝日新聞出版 大学ランキング2016』をもとに独自集計

学びやすい!暮らしやすい!

学費が安い

松山大学の初年時納付金は98万円(2018年度 経済・経営・人文・法)。これは中四国・関西の私立大学で1番の安さです(※1)。私立大学の初年度納付金は全国平均131万6,816円(※2)なので、これなら保護者の方も安心してお子さんを外へ出すことができるのではないでしょうか。ちなみに国立大学の初年時納付金は81万7,800円(※3)。国立大学と比べても大きな開きがないということにビックリ!

※1:『朝日新聞出版 大学ランキング2016』をもとに独自集計
※2:文部科学省(私立大学等の平成28年度入学者に係る学生納付金等調査結果)より
※3:文部科学省(国立大学等の授業料その他の費用に関する省令)より


家賃も安い

松山は経済的にも学生にやさしい街。愛媛県の家賃の安さ(民営住宅)はなんと全国第1位!3.3㎡あたり3,285円と、アクセスの良い県庁所在地にも関わらず安心の家賃として有名です。

※『社会生活統計指標 -都道府県の指標- 2015』より


松山市の中心という好立地

松山市はお城を中心にコンパクトにまとまった街。松山大学はお城のすぐ北に、中心の繁華街はすぐ南に位置しています。なんと大学から市街地(マチ)まで自転車で約10分。山奥に位置している大学も多い中、はじめての一人暮らしはもちろん、サークルもアルバイトも安心してはじめられるのが松山大学の良いところです。

充実の学生生活!

新キャンパス誕生

松山大学に新しいキャンパスができました(2016年春)。ガラス張りの建物に囲まれたアトリウムコートが印象的な4階建ての「樋又キャンパス」。グループ学習のための開放的な空間やきれいな教室のほか、おしゃれなレストランやカフェも併設されています。


一流の図書館

松山大学の図書館の蔵書冊数は中四国の私立大学の中で第1位。その数は約96万冊!レポート作成や資格試験学習のたのもしい味方です。


活躍めまぐるしい課外活動

松山大学には100を超える公認サークルがあります。なかでも体育系サークルは活躍めまぐるしく、夏の四国インカレでは、男子が50回を超える総合優勝を果たしています。女子の躍進もめざましく、2016年リオデジャネイロオリンピック3000m障害の代表として、女子駅伝部の高見澤安珠選手が出場。そして同年12月に行われた第34回杜の都全日本大学女子駅伝で初優勝を果たし、「強い松大」に新たな歴史を刻みました。