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2019年04月01日
トピックス受験生・保護者の方

創立100周年記念事業シンボルマーク及びキャッチフレーズ決定!

本学が創立100周年を迎える2023年に向けて、学内外の気運を高めると共に、学生及び教職員の帰属意識を醸成することを目的とした記念事業の「シンボルマーク」及び「キャッチフレーズ」が決定しました。

シンボルマークの選定にあたっては、100周年記念事業コンセプトに基づいて、広告代理店など12社から56点の応募作品があり、松山大学創立100周年記念事業委員会での第一次(書類審査)、第二次(プレゼンテーション)選考を経て3点に絞られ、最終となる第三次選考では、学生、教職員及び松山大学創立100周年委員会委員による投票が行われ、得票数が最も多いこのデザインが採択されました。

今回決定した「シンボルマーク」及び「キャッチフレーズ」は、これから本学で行われる様々な記念事業を展開する中で、様々な場面で活用してまいります。

【キャッチフレーズ】
 創立から100年という本学の輝かしい歴史。その誇りを胸に抱きながら、これまでに培ってきた本学らしさを礎に、新たな志を持って未来へと歩んでいくという強い決意を表現しています。

【シンボルマーク】
 本学創立100周年を迎えるにあたり、これからも進化し、深化する姿を現したデザインです。
 右肩あがりの100の文字はその成長の象徴であり、立体的かつ徐々に大きくなる「ゼロ」は無限大(∞)を連想させます。躍動し、進化し続ける本学の姿を、動きのあるフォルムにより示しています。次の100年に向かって、たゆまず歩んでいくという強い意志を、爽やかで未来感のあるシンボルマークにより表現しています。
 シンボルカラーの濃紺は「真実」、青は「忠実」、そして黄は「実用」の意味を込めました。次の100年へ向かっていく強い意志を未来感あるシンボルマークとともに表現しています。

【松山大学創立100周年記念事業コンセプト】
 2023 年に創立100 周年を迎える松山大学は、四国松山の地において、永続的に「知の拠点」としての役割を果たし続けるための礎を築きます。

そのために、次の3つを記念事業の柱とし、「次代を切り拓く「知」の拠点」として本法人を発展させます。

  1. 本法人の歴史と伝統の再確認
  2. 地域の発展に有為な人材の養成
  3. 校訓「三実」の精神(教育理念)に基づく合理的精神と独立の精神を育む教育の実践
このページに関するお問合せは下記までお寄せください。
入学広報課
電話
089-926-7140

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