松山市北条地区で行われた「風早海まつり花火大会」で、かき氷とたい焼きの出店の手伝いをしました。
祭りの屋台の運営は、学祭とは客層もピークの時間もかなり違って新鮮でした。屋台の人たちも他大学のボランティアの人達も優しく、楽しみながら働けました。
かき氷の屋台では接客とかき氷作り、あと会計の仕事をしました。たい焼きの屋台では接客業務に専念し、販売に貢献しました。かき氷とは違って一気に複数買うお客様が多かったです。
これらの経験を通じて、2つの重要な学びがありました。屋台での接客の場では子供から大人までの幅広い客層への対応の仕方、かき氷作りではハプニングなどが起きたときのために色々準備をしておくことの大切さを感じました。