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図書館

ビブリオバトル

ビブリオバトル(Bibliobattle)とは!?

大好きな本を持って図書館へ集合!
 ひとり5分間でその本の紹介を行い、「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に投票を行い、最多の票を集めたものを「チャンプ本」とするものです。
 大学図書館、公共図書館、学校、サークル、書店、など日本全国に広がりつつあるこのイベントを松山大学で開催しています。

ビブリオバトル公式ルール

  1. 発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる。
  2. 順番に一人5分間で本を紹介する。
  3. それぞれの発表の後に参加者全員でその発表に関するディスカッションを2~3分行う。
  4. 全ての発表が終了した後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員一票で行い、最多票を集めたものを『チャンプ本』とする。

ビブリオバトル公式サイト

開催要項

開催概要はこちら

今までに開催されたビブリオバトル

松山大学ビブリオバトル2018(後期)

平成30年10月24日(水曜日)17時45分から図書館読書指導室にて「松山大学ビブリオバトル2018(後期)」(松山大学図書館・松山大学生活協同組合 共催)が開催された。「ビブリオバトル」は前年に引き続き10回目。バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度行い、全ての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定する。今回は4名のバトラーが、それぞれ気に入った本を持参し、観客を前に熱意を込めて本の紹介を行い、発表後は、活発なディスカッションが繰り広げられた。

投票の結果、優勝には「せかいいちのねこ」(ヒグチユウコ著)を紹介した馬越美来さん(人英2年)が選ばれチャンプ本に決定し、準優勝には「鼻行類」(ハラルト・シュテュンプケ著)を紹介した八木翼さん(経営3年)が選ばれた。2人には賞状と記念品が授与された。優勝者・準優勝者の図書は、図書館にて発注・受入を行い、館内にて紹介する予定。

バトラー全員による記念撮影

ビブリオバトル
 バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度 行い、全ての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定するもの。

 

松山大学ビブリオバトル2018(前期)

バトラー全員による記念撮影

平成30年6月20日(水曜日)17時45分から図書館読書指導室にて「松山大学ビブリオバトル2018(前期)」(松山大学図書館・松山大学生活協同組合 共催)が開催された。「ビブリオバトル」は前年に引き続き9回目。バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度行い、全ての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定する。今回は8名のバトラーが、それぞれ気に入った本を持参し、観客を前に熱意を込めて本の紹介を行い、発表後は、活発なディスカッションが繰り広げられた。

投票の結果、優勝には「かがみの孤城」(辻村深月著)を紹介した山下真季さん(経済2年)が選ばれチャンプ本に決定し、準優勝には「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(七月隆文著)を紹介した宮園茉奈さん(人社2年)が選ばれた。2人には妹尾克敏図書館長より賞状と記念品が授与された。優勝者・準優勝者の図書は、図書館にて発注・受入を行い、館内にて紹介する。

ビブリオバトル
 バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度 行い、全ての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定するもの。

松山大学ビブリオバトル2017(後期)

平成29年10月25日(水曜日)17時45分から本学図書館読書指導室にて「松山大学ビブリオバトル2017(後期)」(松山大学図書館・松山大学生協 共催)が開催された。前年に引き続き8回目の開催で、司会進行・受付はC3のメンバーが務めた。

バトラー全員による記念撮影

今回は9名のバトラーがそれぞれ気に入った本を持参し、観客を前に熱意を込めて本の紹介を行い、発表後には活発なディスカッションが繰り広げられた。
 投票の結果、優勝には「友情」(武者小路実篤著)を紹介した内上里紗さん(人社2年)が選ばれ、チャンプ本に決定し、準優勝には「もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら」(神田桂一・菊池良著)を紹介した中川雄登さん(経営2年)が選ばれた。2人には賞状と記念品が授与された。
 優勝者・準優勝者の図書は、図書館にて発注・受入を行い、館内にて紹介する予定。

ビブリオバトル
 バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度 行い、全ての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定するもの。

松山大学ビブリオバトル2017(前期)

バトラー全員による記念撮影

平成29年6月21日(水曜日)17時45分から本学図書館読書指導室にて「松山大学ビブリオバトル2017(前期)」(松山大学図書館・松山大学生協 共催)が開催された。前年に引き続き7回目の開催。

今回は、9名のバトラーがそれぞれ気に入った本を持参し、観客を前に熱意を込めて本の紹介を行い、発表後は、活発なディスカッションが繰り広げられた。
 投票の結果、優勝には「恋文の技術」(森見登美彦著)を紹介した糸原健太朗さん(人社3年)が選ばれ、チャンプ本に決定し、準優勝には「最良の嘘の最後のひと言」(河野裕著)を紹介した中川雄登さん(経営2年)が選ばれた。2人には賞状と記念品が授与された。
 優勝者・準優勝者の図書は、図書館にて発注・受入を行い、館内にて紹介する予定。

ビブリオバトル

バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度 行い、全ての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定するもの。

松山大学ビブリオバトル2016(後期)

平成28年10月27日(木曜日)17時45分から図書館読書指導室及びAV室において「松山大学ビブリオバトル2016(後期)」(松山大学図書館・松山大学生活協同組合 共催)が開催された。今年度は、平成28年6月23日(木曜日)に引き続き2回目で、通算6回目の開催となる。

今回は5名のバトラーが、それぞれ気に入った本を持ち寄り、観客を前に熱意を込めて本の紹介を行い、発表後は、活発なディスカッションが繰り広げられた。
 投票の結果、優勝には「手紙」(東野圭吾著、文春文庫)を紹介した福田莉央さん(経営2年)が選ばれチャンプ本に決定し、準優勝には「生命の實相」(谷口雅春著、日本教文社)を紹介した迫由莉菜さん(経営4年)が選ばれた。2人には賞状と記念品が授与された。

 優勝者・準優勝者の図書は、図書館にて発注・受入を行い、館内にて紹介する予定。

※「ビブリオバトル」は、バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度行い、すべての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定する。
松山大学ビブリオバトル2016(前期)

平成28年6月23日(木曜日)17時45分から図書館読書指導室及びAV室において「松山大学ビブリオバトル2016(前期)」(松山大学図書館・松山大学生協 共催)が開催された。

「ビブリオバトル」は前年に引き続き5回目。バトラー(発表者)が読んで面白いと思った本を持ち寄り、一人5分間でその本を紹介し、それぞれの発表の後にその発表に関するディスカッションを3分程度行い、すべての発表が終わった後に「どの本が一番読みたくなったか?」を基準に参加者全員で投票し、「チャンプ本」を決定する。

今回は13名のバトラーが、それぞれ気に入った本を持ち寄り、観客を前に熱意を込めて本の紹介を行い、発表後は、活発なディスカッションが繰り広げられた。
 投票の結果、優勝には「夏と花火と私の死体」(己 一著)を紹介した山平晋さん(人英2年)が選ばれチャンプ本に決定し、準優勝には「黄金の王、白銀の王」(沢村凛著)を紹介した内上里紗さん(人社1年)が選ばれた。2人には妹尾克敏図書館長より賞状と記念品が授与された。
 優勝者・準優勝者の図書は、図書館にて発注・受入を行い、館内にて紹介する予定。

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図書館情報サービス課
電話
089-926-7208
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