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社会連携・生涯学習

社会連携状況

◎メディア等に取り上げられた事業の一部を掲載しています。

2016年度

産官学連携 参加型授業を開催

平成29年1月10日(火曜日)、経営学部特殊講義「中小企業論」(松山短期大学講師 竹田英司)において、松山市中小企業振興円卓会議・松山市・松山大学による「産官学連携 参加型授業」が開催された。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「暮らすなら都会?地方?松山大で就活生が議論」
2017年1月12日付9面(掲載許可番号:G20180201-03674)

官学プロジェクト「えひめベンチャー起業塾」第3期を開講

愛媛県及び公益財団法人えひめ産業振興財団及び松山大学による官学プロジェクト「えひめベンチャー起業塾(第3期)」が平成28年10月11日から開講した。
 このプロジェクトは、愛媛県内産業の新陳代謝を促し、地域経済の活性化と地域雇用の創出につなげていくことを目的として、平成26年度から毎年、実施しているもので、「新たな価値を創造し未来を拓く」と題して、企業家の育成を目指している。

四国総合通信局と学生が連携し、中高生対象の「情報モラル教室」を実施

総務省四国総合通信局と連携し、NPO法人松山大学学生地域創造研究所「Muse」に所属している学生が、インターネット依存やインターネット犯罪について研究し、パワーポイントにまとめ、平成27年10月28日(水曜日)に聖カタリナ女子高等学校、12月7日(月曜日)に済美平成中等教育学校で「情報モラル教室」を行った。
 この事業は中高生を対象に安心安全なインターネット利用についての周知啓発を行うことで、「ネット依存」や「ネットいじめ」、SNSへの不適切な投稿などの深刻な社会問題について理解を深めてもらうもので、生徒により年齢の近い大学生が講師となり「情報モラル教室」を実施した。
 また、この功績が認められ、平成28年6月1日に四国総合通信局から、松山大学Museの学生たちが表彰された。

掲載メディア テーマ
総務省四国総合通信局HP 松山大学Museによる「情報モラル教室」を実施
愛媛新聞 通信の発展に力 個人・団体表彰
2016年6月2日付6面(掲載許可番号:G20171101-03395)

『産官学連携参加型授業』開催

平成28年7月19日(火曜日)、経営学部特殊講義「中小企業論(第14回目)」において、松山市中小企業振興円卓会議・松山市・松山大学による「産官学連携 参加型授業」が開催された。

愛媛大学・松山大学連携事業

愛媛大学と松山大学は平成22年3月5日(木曜日)に包括的な交流協定を締結し、それぞれの大学における教育・研究等の特色を尊重し、相互の交流と協力を推進することにより、教育・研究の充実を図り、もって社会に貢献することを目的として連携事業を実施している。

平成28年度は4件の事業を採択し、平成27年度末で終了した連携事業について、平成28年6月2日(木曜日)に松山大学にて成果報告会を開催した。また、平成28年度末で終了する事業については、中間報告をポスターセッションにより行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 愛媛大と松山大連携の成果報告
2016年6月3日付7面(掲載許可番号:(G20170701-028995)

 

2015年度

愛媛大学・松山大学連携事業

「学生と地域との協働によるアート・デザインを切り口としたワークショップ・座談会の企画・運営および「子ども」の参画による表現・創造活動プログラムの実施―地域の創造性と多様性をはぐくむ―」

優れたアートやデザインには、固定観念を覆すような「気づき」を促し、また、性差や年齢・職業などの違いを超えて人と人をつなげる力があります。本事業では、アート・デザインのイベントを通して、参加する市民自らが表現に触れ、創作に関ることで新しい発想 を生みだし、様々な違いを認めあえるような市民力を育み、地域のダイバーシティを推進し、地方都市の活性化につなげていくことを目的としています。
平成28年2月20日には、内子町の石畳清流園にて、「音楽水車プロジェクトin内子・石畳の里」が開催されました。
2年間に渡って実施された本事業は今年度末で終了となりますが、本事業を機に発足した学生団体senseについては、今後も地域と連携しつつ、活動の継続・発展を図ることとしています。

掲載メディア テーマ
読売新聞 「内子景観保存 未来遺産に 石畳自治会 水車など活用」
2016年2月19日付27面
愛媛新聞 「まるごとトピック 内子 奏者は水車 自然の音色」
2016年2月21日付8面 (掲載許可番号:G20170301-02716)

「びわ葉パウンドケーキ」完成

社会人基礎力育成事業「iProject!」で伊予農業高等学校および伊予市と連携協力し、伊予市の特産物ビワの果肉と葉を使用した「びわ葉パウンドケーキ」を開発した。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「高校生開発の味いかが」
2015年9月22日付8面(掲載許可番号:G20170101-02578)
朝日新聞 「特産ビワ ケーキに」
2015年9月22日付23面
愛媛新聞 「空の玄関口でPR」
2015年12月6日付8面(掲載許可番号:G20170101-02579)

学生による社会連携活動

NPO法人「松山大学学生地域創造研究所Muse」が「奥久谷ほたる祭り」に参加し、社会連携活動を通して地域の活性化に取り組んでいる。

掲載メディア テーマ
朝日新聞 「地域の祭り“元気”注入」
2015年6月24日付31面

アボカド使用「媛肌せっけん」開発

社会人基礎力育成事業「のうみん社プロジェクト」でアボカドを使用した新商品「媛肌せっけん【鰐梨】」を開発した。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 商品開発に若者の視点
2015年5月4日付13面(掲載許可番号:G20170101-02577)

観光ガイドブック作成

社会人基礎力育成事業「まちの元気再生プロジェクト」にて観光ガイドブック「いくたびくるたび松山通(Vol.2)」を制作し、松山市の協力のもと、松山城・JR松山駅・道後温泉本館の3か所でガイドブックの贈呈式・配布イベントを行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「これであなたも松山通」
2015年11月2日付9面(掲載許可番号:G20170101-02560)
産経新聞 「松山大生の視点で名所紹介」
2015年10月31日付22面

修学教育旅行生の受け入れ(松山市連携)

松山市は近年、修学教育旅行の誘致に力を入れており、本学においても連携協力により、2015年10月8日(木曜日)には愛知県立知多翔洋高等学校、2015年10月15日(木曜日)には愛知県立阿久比高等学校の受け入れを行った。
本学ではNPO法人松山大学学生地域創造研究所「Muse」による大学紹介や松山観光案内などを行い、修学教育旅行を楽しんでいただくことができ、大学としても有意義な機会となった。

愛媛大学と松山大学との連携事業成果報告会

愛媛大学と松山大学は2010年3月5日(木曜日)に包括的な交流協定を締結し、それぞれの大学における教育・研究等の特色を尊重し、相互の交流と協力を推進することにより、教育・研究の充実を図り、もって社会に貢献することを目的として連携事業を実施している。
平成27年度は3件の事業を採択し、平成26年度末で終了した連携事業について、2015年5月26日(火曜日)に愛媛大学にて成果報告会を開催した。また、平成27年度末で終了する事業については、中間報告をポスターセッションにより行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「愛媛大 松山大 連携6事業の成果報告」
2015年5月27日付7面(掲載許可番号:G20170101-02559)

 

2014年度

愛媛大学・松山大学連携事業

「学生と地域との協働によるアート・デザインを切り口としたワークショップ・座談会の企画・運営および「子ども」の参画による表現・創造活動プログラム実施―地域の創造性と多様性をはぐくむ―」

優れたアートやデザインには、固定観念を覆すような「気づき」を促し、また、性差や年齢・職業などの違いを超えて人と人をつなげる力があります。これらのイベントを通して、参加する市民自らが表現に触れ、創作に関ることで新しい発想 を生みだし、様々な違いを認めあえるような市民力を育み、地域のダイバーシティを推進し、地方都市の活性化につなげていくことを目的としています。
本事業は、平成26年からから2年間に渡り実施されています。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「アートで地域に学ぶ場を」
2014年05月17日付6面 (掲載許可番号:G20150101-01821)
愛媛新聞 「アートで道後包みたい」
2014年06月30日付6面 (掲載許可番号:G20150101-01822)
愛媛新聞 「新聞紙の巨大一遍松山でワークショップ大学生らオブジェ作り」
2014年11月25日付8面 (掲載許可番号:G20150101-01823)
愛媛新聞 「雪だるまや動物窓に落書き満喫」
2014年12月07日付9面 (掲載許可番号:G20150101-01824)
愛媛新聞 「巨大一遍さん湯加減は?」
2015年1月23日付8面 (掲載許可番号:G20160201-01859)

遍路マップ作成

松山大学学生地域創造研究所Muse制作の遍路マップVol.8、9が発行されました。学内各所及び以下の「松山大学 遍路マップWeb版」で、是非ご覧ください。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「遍路の魅力盛りだくさん」
2014年05月13日付10面(掲載許可番号:G20150101-01825)
愛媛新聞 「タヌキの愛した!?遍路道」
2014年11月14日付8面(掲載許可番号:G20150101-01826)

伊予柑サイダー「伊予香」発表会

社会人基礎力育成事業「のうみん社プロジェクト」で新商品「伊予柑サイダー伊予香(いよか)」を開発し、発表会を行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「県産イヨカンでサイダー 」
2014年6月23日付9面 (掲載許可番号:G20140701-01602)

愛媛大学と松山大学との連携事業成果報告会

愛媛大学と松山大学は平成22年3月5日に包括的な交流協定を締結し、それぞれの大学における教育・研究等の特色を尊重し、相互の交流と協力を推進することにより、教育・研究の充実を図り、もって社会に貢献することを目的として連携事業を実施している。
平成26年度は5件の事業を採択し、平成25年度末で終了した連携事業について、2014年5月26日(月曜日)に松山大学にて成果報告会を開催した。また、平成26年度末で終了する事業については、中間報告をポスターセッションにより行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「愛媛大と松山大連携事業 チーム医療など共に学ぶ 」
2014年5月27日付6面 (掲載許可番号:G20140701-01589)

修学教育旅行生の受け入れ(松山市連携)

松山市は近年、修学教育旅行の誘致に力を入れており、本学においても連携協力により、2014年5月14日(水曜日)には大阪市立咲くやこの花中学校を受け入れ、女子駅伝部監督の大西崇仁経済学部講師によるスポーツの実技指導を行った。また2014年5月19日(月曜日)には名進研小学校、2014年10月9日(木曜日)には愛知県立知多翔洋高等学校の受け入れを行いNPO法人松山大学学生地域創造研究所「Muse」による大学紹介や松山観光案内などを行った。修学教育旅行を楽しんでいただくことができ、大学としても有意義な機会となった。

2013年度

『キャンパスランチパック(3種のフルーツ)』完成

山崎製パン株式会社が同社の人気商品『ランチパック』のシリーズを中四国地区4大学(松山大学、広島修道大学、安田女子大学、岡山理科大学)の学生とそれぞれ共同で企画した。松山大学では、『キャンパスランチパック(3種のフルーツ)』を考案し、2014年2月1日から3月31日までの期間限定で、中国・四国地区で販売されることとなった。
上杉志朗経営学部教授のゼミ生たちが大学の特徴や地域をイメージした具材やスクールカラーを用いたパッケージデザインなどを考案。5ヶ月にわたり製品開発担当者とミーティングや試作を繰り返し、校訓「三実(真実・実用・忠実)」にちなんだ愛媛県産の果実3種(いよかんマーマレード、紅ほっぺいちごのゼリー、キウイゼリーとミルク風味クリーム)をサンドした『ランチパック』を完成させた。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「菓子パンで松山大PR」 学生と山崎製パン共同開発 」
2014年1月31日(金曜日)付16面(掲載許可番号:G20140201-01449)

日本酒リキュール「i-sole hasty」発売1周年イベント開催

千代の亀酒造株式会社(旧社名:亀岡酒造株式会社)と松山大学の学生の産学協同開発により、昨年2012年に日本酒リキュールi-soleシリーズ第3弾『i-sole hasty(アイソーレ ハスティ)』が発売された。
商品開発だけでなく、流通チャネル開拓(販路開拓)や、プロモーション・販売促進活動にまで松山大学の学生が関わったことでも注目された『i-sole hasty』は、西予市明浜産の早摘み温州みかんの果汁と純米酒をブレンドした商品で、女性を中心に人気が高い。
その発売1周年を記念した試飲販売会を道後商店街で行い、多くの観光客などにご購入頂いた。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「日本酒 + ミカン お味は?」
2013年12月16日(月曜日)付8面 (掲載許可番号:G20140201-01439)
産経新聞 商品開発 実体験し学ぶ   2013年12月26日(木曜日)付20面
商品開発や舞台の上演も   2013年12月30日(月曜日)付21面

学生キャラバン・松山ひろめ隊(松山大学創立90周年記念事業)

学生による愛媛・松山と「松山大学」を県外の商業施設などでPRする『学生キャラバン・松山ひろめ隊』が、2013年6月に結成され、10月~11月に県外4ヶ所(香川、岡山、広島、高知)で、イベントを実施した。
そのイベントでは、学生が選りすぐりの愛媛県特産品など約30品目を販売し、愛媛・松山をPRした。
これは、松山大学創立90周年記念事業の一つで、事業アイデアを発案した櫻本健経済学部准教授およびゼミ生19名が中心となり行われたものである。

修学教育旅行の受け入れ(松山市連携)

松山市は近年、修学教育旅行の誘致に力を入れており、本学においても連携協力により、2013年は大阪市立咲くやこの花中学校、愛知県立一宮北高等学校、愛知県立知多翔洋高等学校の受け入れを行った。
本学では女子駅伝部監督の大西崇仁経済学部講師によるスポーツの実技指導や、河内俊樹経営学部准教授とゼミ生による大学紹介や松山観光案内などを行い、修学教育旅行を楽しんでいただいた。

遍路マップ作成

松山大学学生地域創造研究所Muse制作の遍路マップVol.7が発行されました。学内各所及び以下の「松山大学 遍路マップWeb版」で、是非ご覧ください。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「遍路の楽しみ マップに 」シリーズ8作目愛南-宇和島間 松山大生ら製作
2013年6月24日(金曜日)付8面(掲載許可番号:G20140201-01462)

観光ガイドブック作成

社会人基礎力育成事業「まちの元気再生プロジェクト」にて観光ガイドブック 「いくたびくるたび松山通(つう)」 を作成した。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「観光案内に新たな視点 松山大生 ガイドマップを製作」
2013年6月14日(金曜日)付(掲載許可番号:G20131201-01359)
朝日新聞 松山大生がおすすめ紹介
2013年6月15日(土曜日)付
※朝日新聞社の承諾を得ています。無断転載を禁じます。
読売新聞 若者目線 お薦めの松山 大学生が無料パンフ

愛媛大学と松山大学との連携事業成果報告会

愛媛大学と松山大学は平成22年3月5日に包括的な交流協定を締結し、それぞれの大学における教育・研究等の特色を尊重し、相互の交流と協力を推進することにより、教育・研究の充実を図り、もって社会に貢献することを目的として連携事業を実施している。
平成25年度は6件の事業を採択し、平成24年度末で終了した連携事業について、2013年5月21日(火曜日)に成果報告会を開催した。また、平成25年度末で終了する事業については、中間報告をポスター展示により行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「教育・研究連携広がる」
2013年05月22日付(掲載許可番号:G20130601-01211)
2012年度

日本酒リキュール「i-sole hasty」完成

千代の亀酒造株式会社(旧社名:亀岡酒造株式会社)と松山大学の学生の産学協同開発により、日本酒リキュールi-soleのシリーズ第3弾『i-sole hasty(アイソーレ ハスティ)』が完成し、新商品完成発表会を行った。
i-soleブランドは、若い世代にも日本酒に親しみを持ってもらいたいと立ち上がった企画で、河内俊樹経営学部准教授のゼミ生が中心となり商品化したもので、『i-sole hasty』の新商品発売をPRする販売促進イベントを道後商店街でも行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「今度のお相手は早摘みミカン」日本酒コラボ第3弾を開発
2012年11月30日(金曜日)付7面 (掲載許可番号:G20140201-01449)
産経新聞 「純米酒に早摘みミカンブレンド」
松山大と酒造会社コラボ第3弾  2012年12月2日(日曜日)付24面

Muse学生による松前町の交通事故ハザードマップが完成

本学の学生団体「NPO法人松山大学学生地域創造研究所Muse(ミューズ)」が、松前町の委託を受け、「松前町交通事故危険箇所マップ」を作成した。

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* クリックするとPDFでダウンロードできます。

* ダウンロードはこちら  松前町交通事故危険箇所マップ

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「若者視点で事故防止」
2012年09月22日付(掲載許可番号:G20121001-00990)
愛媛新聞 「交通茶屋におたたさん」
2012年09月25日付(掲載許可番号:G20121001-00991)

愛媛大学と松山大学との連携事業成果報告会

愛媛大学と松山大学は平成22年3月5日に包括的な交流協定を締結し、それぞれの大学における教育・研究等の特色を尊重し、相互の交流と協力を推進することにより、教育・研究の充実を図り、もって社会に貢献することを目的として連携事業を実施している。
平成22年度は5件、平成23年度は7件、平成24年度は5件の事業を採択し、平成23年度末で終了した連携事業について、2012年5月22日(火曜日)に成果報告会を開催した。また、平成24年度末で終了する事業については、中間報告をポスター展示により行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 「教育・研究連携着実 愛媛大 松山大 6事業の成果報告」
2012年05月23日付(掲載許可番号:G20120701-00917)

黄金柑サイダー「Lunapiena」発表会

社会人基礎力育成事業「のうみん社プロジェクト」で新商品「黄金柑サイダーLunapiena(ルナピエーナ)」を開発し、記者発表を行った。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 希少 黄金柑サイダー 松山大生が企業と開発
2012年05月25日付(掲載許可番号:G20120601-00909)
日本経済新聞 今度は「黄金柑」10%入り
松山大と「のうみん」共同開発
朝日新聞 松山大生が黄金柑サイダー
読売新聞 黄金柑2個分果汁サイダー

遍路マップ作成

NPO法人・松山大学学生地域創造研究所「Muse(ミューズ)」が、第7作目となる「遍路マップ」を制作した。

掲載メディア テーマ
愛媛新聞 遍路道 ポップなマップ
松山大生ら7作目制作 名所紹介英訳も

2012年05月16日付(掲載許可番号:G20120601-00910)

NHK大学セミナー開催

NHK松山放送局と連携し、教育事業の一環として、ロンドンオリンピック銅メダリスト・朝原宣治氏をお招きし、セミナーを開催した。

2011年度

社会連携室

2011年10月1日に松山大学に設置された「社会連携室」の活動概要及び取組み紹介の他、社会人基礎力プロジェクト参加学生より、各プロジェクトの紹介を行った。

掲載メディア テーマ
愛媛CATV CAMPUSズームイン
「社会連携室について」
学園報 Creation 2012No.172 社会連携室のチカラ

薬膳スープ開発

産学連携の取り組みとして、一般社団法人エコ食品健究会、インフォコム株式会社、松大生協との共同で「薬膳レシピ」を開発した。
松山大学からは学生9名(経営学部・薬学部)が開発に携わり、3種類の体によいスープのレシピを完成させた。

掲載メディア テーマ
旺文社
「蛍雪時代」
学生が健康スープを開発!
産学連携「薬膳レシピ」が完成
愛媛新聞 「薬膳スープで健康美人」
2011年10月25日付 (掲載許可番号:G20120701-00916)
読売新聞 学生3種類開発
学食提供、レシピも公開
テレビ愛媛

自然の力で冬場の乾燥対策

NHK総合テレビ 学生目線で学食メニュー充実を

えひめスイーツストリート2011マップ

NPO法人松山大学学生地域創造研究所Museの学生が、松山市中心部の県農産物を使用して造られたスイーツの販売店を観光名所と合わせて紹介したマップを作成した。

掲載メディア テーマ
旺文社 パスナビ

「えひめスイーツストリート2011マップ」を学生が制作

MSPOフォーラム in Tokyo

2011年10月1日に設置された「社会連携室」の開設記念並びに、ケーススタディを通して大学と民間企業が連動した社会貢献活動について考察する場として、一般社団法人エコ食品健究会の協力のもと、「第一回MSPOフォーラムin Tokyo」が開催された。

掲載メディア テーマ
学園報 Creation 2011 No.171 TOUCHI!東京オフィス
“第1回MSPOフォーラムin TOKYO”

社会人基礎力育成事業「まちの元気再生プロジェクト」

本学の社会人基礎力育成事業のうちの一つ「まちの元気再生プロジェクト」の活動紹介

掲載メディア テーマ
FM愛媛 えひめまるごと15分
「まちの元気再生プロジェクトについて」
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社会連携事務室
電話
089-926-8246
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